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詐欺的なICOではない、将来有望な暗号通貨コインを紹介しています。

全ての人にとって、役に立つ情報収集に努めています。

1 ジョブコイン(JobCoin):このページです。

2 セルフキー(SELFKEY) :個人情報管理の在り方について、革新をもたらすシステム

 

 

ジョブコイン(JobCoin)が買える取引所

2018年7月現在 ジョブコイン(JobCoin)はまだ上場していません。なお、8月or9月に上場される予定とのことです。楽しみ。

 

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ジョブコインをプレセールで買ったけど、、。という方は、目次の11を参照ください。

 

ジョブコイン(JobCoin)の特徴

急激に注目を集めている「ジョブコイン(JobCoin)」。

ジョブコイン(JobCoin)は、労働者と企業、両者の利便性を高める「給与相当額随時払いシステム」

一言でいうなら、「労働者の給与の前払い」をサービスとして提供するシステム。

労働者にとっては、お金が必要になった場合に、給与日を待たずに給与相当額を受け取れるというメリットを持ち、企業にもメリットのある。両者にとってメリットのある将来有望なコインです。

 

現在の日本労働者の状況

日本においては、現在非正規雇用比率は、国の発表によると平成29年は、なんと37.3%。

これらの世帯で、貯蓄などの金融資産を持っていない家庭は、3割。単身世帯では5割もいるそうです。これは、先進国でも非常に低い水準。貯蓄率で1位の中国が40%。北欧や欧州諸国では、10~20%を維持しているなか、日本はわずか4%前後と、日々の金銭的余裕がない状況が見受けられます。

 

そんな中で、その日の生活費が足りずに、消費者金融からお金を借りる、借金の連鎖に陥ってしまうとなかなかそこから抜け出すことは難しい状況です。

 

テレビでよく、払い過ぎた利息を取り戻せる!と弁護士事務所のCMがやっているのは、それだけ需要があるから、、、。

 

このような状況を打破するためのシステムとしてジョブコイン(JobCoin)は、非常に大きな恩恵を与えてくれます。

 

日々の生活費が足りない労働者が高い利息を払うことなく、企業から働いた分だけの給与相当額を、給与日よりも前に受け取ることが可能になるのです。

 

これにより、利息分の支払いに充てていた分を、実際の生きたお金として使うことが可能になるのです。

 

もちろん、自分の稼ぎ以上には、給与は受け取れませんので、給与の範囲内での生活をすることに変わりありませんが、安易に高い利息の消費者金融から借りる、借金のスパイラルに陥る可能性を少なくできます。

 

ジョブコイン(JobCoin)のシステムとは

ジョブコイン(job coin)の給与相当額随時支払いシステムは、すでに日本での特許取得済みのビジネスモデルであり、多くの企業に採用された生きたプロダクトになっています。すでにシステムは実用化されているということは、今後企業がジョブコイン(JobCoin)を採用していくことが、大きな成長が見込まれます

 

ジョブコイン(JobCoin)は独自に開発した管理システムを企業の勤怠データと連動させることで、従業員が現段階で前回の締日からどれだけ働いたかを、自動的に把握し、その働いた分に対して、企業の肩代わりをして支払うシステムになっています。

 

労働者にとってジョブコイン(JobCoin)を導入するメリットとは

労働者の人の資産構築に貢献できる暗号通貨を目指すジョブコイン(JobCoin)。そのメリットは、

1 お金が必要な時に申請をすれば、随時働いた分だけの給与相当額が支給され、働き方や給与の受け取り方に自由度が持てるようになる。

2 ジョブコイン(JobCoin)を導入している企業ならば、合算して相当額を受け取ることが可能。

3 即時に法定通貨のレートに換算され、法定通貨での受け取りが可能。

4 ジョブコイン(JobCoin)自体を受け取ることで、将来価値上昇を考慮し資産として保有することも可能。もちろん現金化もできる。

5 スマートフォンで利用できるシステム。労働者は、現在までの使用可能額をアプリで確認して、店舗でその額までの買い物が可能。まさに、働いた分だけ即時に利用できる便利なお財布のよう。

 

企業にとってのジョブコイン(JobCoin)導入のメリットとは

日本では、現在少子化の影響などもあり、企業が求人をしてもなかなか人が集まらないという現状があります。

すき家の深夜帯の一人勤務(ワンオペ)なども、社会問題として大きく取り上げられましたが、飲食業はじめとして、人不足は深刻です。

企業がジョブコイン(JobCoin)を導入するメリットとしては

1 給与日払いをうたい求人募集をかけた場合、月払いと比較して数倍の応募増があるという統計があり、雇用環境が改善することが見込まれること。

求人サイト各社の「アルバイト・パート人気フリーワードランキング」では、地域・時期を問わず「1日」、「日払い」を含めた検索が、常に上位にランクイン(ワールドビジネスサテライト2017.5.31放送)とのこと。

2 ジョブコイン(JobCoin)を導入すれば、企業側が独自に給与支払いシステムを導入せずとも、無償でこのシステムが提供され、従業員の様々なニーズに対応することが可能となること。

3 給与としてジョブコイン(JobCoin)を渡すだけではなく、会社のノルマ達成などのご褒美としてジョブコイン(JobCoin)を企業側が提供することも可能で、様々な展開が見込まれること。

 

すでに、昨年12月にGMOインターネットは、給与の一部をビットコインで支払うという給与システムを導入すると発表しているように、今後は、法定通貨ではない支払いが、日本に広まっていく可能性は否定できません。

 

なお、給与相当額は、ジョブコイン(job coin)でも受け取れますが、法定通貨として受け取ることも可能

 

出稼ぎで他国に行った労働者のメリットも

出稼ぎで他国に行っている労働者が、母国にいる家族に送金する際にもメリットを発揮します。

海外送金はしてみるとわかりますが、非常に手数料を多くとられますし、時間もかかります。

ビットコインもその一つの方法として注目を集めていましたが、近年は手数料が高くなり、送金もスピーディにとはいかない状態です。

その点、ジョブコイン(JobCoin)は、働いた分だけを前払いで受け取れるうえに、送金もスピーディかつ、手数料も限りなくゼロにできるシステムを目指しています。

 

ジョブコイン(JobCoin)の今後の可能性とチャート

ジョブコイン(JobCoin)は、安価な手数料を実現するため、世界中の暗号通貨取引所との連携や、独自の取引所の開設、大手金融機関との連携で、世界中の様々な店舗でスピーディかつ安心な決済を可能にする準備を整えている最中。

また、VISAと連動したデビットカードを発行する予定とのこと。

2018年7月現在、ジョブコイン(JobCoin)はまだどこの取引所にも上場していませんが、企業の購入・労働者への普及が世界中に浸透しはじめれば、資産価値上昇の基盤が構築されていくことが考えられます。

 

現在、ジョブコイン(Jobcoin)が活動している地域は、アジアです。

このアジア、携帯電話普及率も非常に高く、フィンテックの中心地域でもあります。

しかし、このアジア太平洋地域の消費者がアナログな銀行口座を保有できないという現状もあります。

 

ということは、ジョブコイン(JobCoin)が普及するための非常にマッチした地域であるともいえます。今後は、全世界に普及に努めていくと、私が以前受けたセミナーでも言っていましたが、どう認知され、導入していくか、その動向をこれからもお伝えしていきたいと思います。

 

ジョブコインの発行枚数は300億枚と決まっていて、既に発行済みとのこと。需要が生まれれば、価値も上昇していきますね。

 

ジョブコイン(JobCoin)のトークンボーナス

ジョブコイン(JobCoin)はトークンボーナスもあるとのこと(^^♪

半年、1年ジョブコイン(JobCoin)をホールドした状態でいた方に対して、当初の保有量に対してジョブコイン(JobCoin)を上乗せしてくれるようです。ワオ。

半年保有:当初の20%増

さらに半年保有:当初の30%増

トータルで1年保有で50%のトークンが増えるということになりますね。

すでにプレセールで買われている方は、そのままMEW(マイイーサウォレット)から動かさない

これからの方は、今後上場する取引所で動かさない。というのが条件のようですよ。

 

ジョブコイン(job coin)を支える技術者たち

開発チームには、ありペイのブロックチェーン技術部門シニアエキスパートを歴任したエキスパートはじめ、ブロックチェーン分野のトップクラスの人材がそろっているとのこと。

日本人でのジョブコイン(job coin)の上席

1 小泉 明正 →詳細はWikipedia

2 甲斐 英隆 →富士ゼロックス株役員、アクサグループのグローバル役員などを歴任

 

ジョブコインには、多くの日本人も参加しています。そのため、日本の取引所でも取り扱ってもらえるよう働きかけをしているし、ジョブコインのパートナー企業が、日本で、取引所の登録申請の動きをしていて、登録後は日本のホワイトラベルになるよう動いていくようです。

 

ジョブコインをADA(エイダ)プラットフォームにしたことのメリット

2018年7月に行われたセミナーでADAプラットフォームはやめて、独自のプラットフォーム。超分散型プラットフォームに移行する予定とのことです。

暗号通貨業界の変化は、非常に激しく、数か月前や数日前の情報でさえ、古くなっていってしまう状況。常に最新の情報に頭を切り替えていきましょう。

 

イーサリアムプラットフォームで稼働していたジョブコイン(jobCoin)は、安定性や処理能力のADA(エイダ)のプラットフォームへ

1送金速度が非常に早くなる。ビットコインが1秒に7件処理するのに対し、エイダは1秒に15~17件で2倍以上の処理速度に

2送金手数料が非常に安価に。エイダは、コンセンサスアルゴリズムにPOS方式を採用し、ビットコインの方式と比較して低コスト

 

今後はジョブコイン(JobCoin)独自の暗号通貨取引所も開設予定

jobCoinエクスチェンジシンガポール」という暗号通貨取引所の開設が決まっているとのこと。取引所の基軸通貨は、ジョブコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュを予定している模様。

2018年秋前には開設を予定しているとのこと。

ただ、独自通貨の前に既存の暗号通貨取引所にも上場し、流動性や知名度を高めていく予定をしているようです。

 

ジョブコイン情報収集サイト

ジョブコイン公式 JobCoin →こちらは英語サイトになりますのでグーグルchromeで翻訳してみてみましょう。結構上手に翻訳できますよ(^^♪

ジョブコイン(japanコミュニティ)フェイスブック →日々リアルタイムで配信してくれます。

 

ジョブコインのプレセールで買った方

ジョブコイン購入者の中で、まだKYC(本人確認資料)が済んでいない方は登録を、そうしないとトークンは配布されない。とのことですので、お気をつけて。

手順は、1 KYC登録を済ませる。セキュアボルトからのメールでご確認を。

2 購入したマイイーサウォレットにカスタムトークンを追加しておく。

3 後は届くのを待つのみ。

ジョブコイン送りましたなどのメールは一切ないとのこと。

ちなみにカスタムトークンは

token contract address
0xf67a8FCf59724A070E54c1BceC1635aFfc10e60A
token symbol
JOB
decimals
18