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「ビットコインの神様」というのは、ロジャーバー氏

 

彼は、2011年というビットコインの黎明期から、ビットコインの将来性に目をつけて巨万の富を得ました。

 

現在は、ビットコインキャッシュのウォレットで有名なBitcoin.comのCEO。このウォレットは、現在現在220万ダウンロードされている。年内には倍以上に増やしたいと意気込んでいる。(ウォレットの使い方は、デジ通Vol2に詳しく掲載)

 

現在のビットコインキャッシュのお値段

コインゲッコーへリンク

 

さらには、ビットコイン財団の創設者のうちの一人。とにかくすごい人ですね~。

 

このロジャーバーとのインタビュー記事が、デジ通のvol2に掲載されている。

 

要点は、次の通り

〇現在は、ビットコインではなくて、ビットコインキャッシュを押している!

理由:ビットコインの手数料は、非常に高く、送金時間もかなりかかる。そのため、ビットコインを使う人は少なくなっていく。

〇ビットコインキャッシュは、ある時点でビットコインを抜く!

ビットコインキャッシュが使えるお店はどんどん増えている。タイミングが来れば、一気に追い抜く。

〇ビットコインキャッシュ以外におススメの暗号通貨は、、。「すべての卵は一つのカゴに盛るな」というように、ビットコインキャッシュ以外の暗号通貨もリスク分散という意味で保有。ただし、銘柄は不明(-_-;)

 

※結論!銘柄は、ビットコインキャッシュを中心に、分散投資すること(^^♪単純明快。

 

②畑中 真琴さんのコラムがデジ通VOL2から始まった。

畑中さんは、暗号通貨カスタマーセンター代表として活躍。チャーリータカさん(知っている人は知っている)ともつながり、暗号通貨の情報量は、半端ないと思います。私も、日々のメルマガを読んで勉強中。よろしかったらどうぞ(^^♪

暗号通貨情報局 ツイッター

 

③世界の文化産業の新たな環境を作ることを目的としたブロックチェーンプロジェクト

INK

INKとは、著作権侵害問題の課題を変えるべく誕生したブロックチェーンプロジェクト。著作権侵害や知的財産証明を行う。デジ通VOL2では、共同創業者である月川氏と対談している。

INKのミットアックは、2018年3月25日に東京海上で行われて注目された。

ICOは、2017年秋にすでに終了しており、その時は8時間で2100万ドルを集めて注目されている。

INKが買える取引所は、2018年5月末現在13箇所の取引所:海外仮想通貨取引所にて購入可能。ただし、有名どころではない。おススメは、全取引所で取引高10位の「BitZ」。日本ユーザーに購入しやすいのは、「EXX」という取引所。有名なブロガーさんたちも取り上げられ、日本語サービスも充実とのこと。

 

HALAL CHAIN

これからの案件かな?先ほどのミートアップの時にも参加しているよう。ハラールは、イスラム教徒の間で許された健全な食品、行動、言動など。日本でも、東京オリンピックに向けてハラール対応の話題。結構見ますよね。

ハラールチェーンは、不正のないハラールフードを誰でもいつでも確認することを可能にし、非ハラール国でも安心してイスラム教徒が食事をとることができるようにするとのこと。今後注目かも??

 

④そのほか

ネット証券の売上高で3位のマネックス証券が、コインチェックを買収。そのほか、ジョージソロスやロックフェラー財団などの大物投資家が暗号通貨に参集。これは、今後の成長が見込まれますね~。という状況でしょうか。短期ではなく、長期でみるといいかも。素人は特に、値動きに翻弄されちゃいますよね~。

 

覚えておきたい相場のこと。

2018年3月9日に、ビットコインの価格が100万円を切ってからは、ネガティブニュースが続き4月に入ってからは、一時60万円台になることも。4月中旬は、アメリカの確定申告の期限なので、納税のための利確により、暗号通貨価格が毎年大きく下落するよう。また、5月末には、韓国の確定申告も控えているとのこと。この辺りは、影響ありそうですね。実際、5月30日現在、80万円前後をうろうろです。どうか、6月に上がっていきますように。

 

大物ブロガーも紹介

ビット先生:色々なコインを紹介してました。

ビット先生のプロフィール(仮想通貨の教科書)

アパレル社長」と「ほのぼのですよ」さんの対談

VEN(Vechain)おススメとのこと。