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せっかく、タイトルを見てご覧いただいておりますが、

2018年8月現在、日本語に対応していた海外仮想通貨取引所最大のバイナンスは日本語対応ではなくなりました。がーん。

しかし、お待ちください。

海外には、日本語対応の取引所はまだありますし、日本語対応でなくても、やり方を覚えれば取引は簡単に行えます(^^♪

 

そこで、おすすめできる日本語対応の仮想通貨取引所と合わせて、仮想通貨取引をするなら必ず開設しておきたいBinance(バイナンス)についてご紹介します。

 

海外仮想通貨取引所を選らぶ魅力

ここでは、まずは海外仮想通貨取引所の魅力を知っていただくために、国内最大級のbitFlyer(ビットフライヤー)さんと、取引高世界1のBinance(バイナンス)で比較しております。

 

1 アルトコインの数がとにかく豊富

日本では、売買できるアルトコインの数がとにかく少ないため、分散投資をしたい時や、せっかく将来性のあるコインを見つけても買うことはできません。

その点、海外仮想通貨取引所では、多くの将来性のあるコインを購入できます。

日本国内 bitFlyer(ビットフライヤー) 海外  Binance(バイナンス)
アルトコイン数 6種類 アルトコイン数 100種類以上

ビットフライヤーの取り扱いコインは全て取り扱う

 

2 アルトコインも安く購入できる

日本で、アルトコインを購入した場合に、例えばbitFlyer(ビットフライヤー)さんの次の図を見てください。

例えば、イーサを購入すると1ETHは54,611円で購入できますが、同時刻で売ろうとすると50,794円。

つまり、買った時点で54,611円ー50,794円=3,817円の差がありますね

 

買った時点で、3,817円分の手数料を払っているようなものです。

 

もちろん、値上がりをすればその分はなくなりますが、この差は非常に大きいです。

 

一方、Binance(バイナンス)は、取引手数料が0.1%で、市場価格で決められるので、取引所が示す価格で買う必要もないので、非常に透明性の高い取引が可能です。

ちょっとわかりにくいですが、ほぼ同時刻のバイナンスでの取引価格は、約52,744円。

これに手数料がかかるので、52,744円×0.1%=約52円と激安。

売る時も市場での取引価格なので、買った瞬間に約4,000円損をするということはありません。

 

3 レバレッジを効かせた取引をすることができる。

レバレッジとは、自分の資産よりも何倍も多くの取引をできる取引になります。

国内で最大のレバレッジができる取引所BITPOINT(ビットポイント)でも25倍。

ビットフライヤーは、最大で15倍。バイナンスはできないので、非常に多くの方が使っているBITMEXで比べてみました。

例えば、0.1BTCの資産では、ビットポイントでは、0.1×25倍=2.5BTCまで

一方、BITMEXでは、同様の資産で、0.1×100倍=10BTC。

日本国内 bitFlyer(ビットフライヤー) 海外  Binance(バイナンス)
15倍
できない
日本国内 BITPOINT(ビットポイント) 海外 BITMEX(ビットメックス)
25倍 100倍

 

4 レバレッジ取引で大損をしても、リスクを抑えられる

レバレッジ取引で、トレードで失敗した場合、ビットフライヤーは、追証(追加証拠金制度)がありますので、投資元本以上の損失が出る可能性はあります。

一方、BITMEXは、追加証拠金制度はなく、投資元本以上に損失を被ることはありませんので、そういった意味では、安心感があります。

 

アルトコイントレードなら Binance(バイナンス)

アルトコイントレードをするならバイナンスです。取引高が世界でナンバー1になることも頻繁です。それだけ、多くの方が利用している取引所ですので、取引画面なども非常にわかりやすく、使いやすいのが特徴です。

Binanceは、BinaryとFinanceを合わせた造語のようです。

取引所の国 香港
創業者 チャオ・チャンコン(中国大手仮想通貨取引所であるOKCoinの元共同創業者)
設立年月 2017年7月

 

Binance(バイナンス)の登録はこちらから

メリット1 日本で取り扱いをしていない暗号通貨を購入可能

Binance(バイナンス)は、世界でも取引高が非常に大きく、多くの通貨を扱っているので、世界的にも影響力の大きな取引所です。現在、100種類以上のアルトコインの取り扱いをしており、ここでしか購入することができないコインもありますので、非常におすすめです。

メリット2 手数料が安くて、アルトコイン購入に最適

バイナンスでは、購入手数料が0.1%と安く。しかも、バイナンスコイン(BNB)を使えば、さらに0.5%になります。日本の取引所で購入するのがバカみたいな金額です。

メリット3 Binance(バイナンス)は取扱う通貨ペアが多い

基本的には、アルトコインはビットコインでのみ購入することが可能ですが、Binance(バイナンス)は、多数の通貨ペアを取り扱っています(2018年7月中旬現在376ペア)。

BTC、ETH、BNB、USDTです。

ビットコインは、もう違うコインを買ってしまってないけど、イーサリアムならある!という方などは、通貨ペアが多いことは助かりますよね~。

現在の通貨ペア数などは、coinmarketcapにてご確認くださいね(^◇^)

 

メリット4 Binance(バイナンス)は、仮想通貨取引所として取引高がトップ1(2018年7月で世界第1位)

事業開始約1ヶ月で、グローバル取引量トップ10に入りした実力

仮想通貨取引所の取引量のチェックはこちらから

https://coinmarketcap.com/exchanges/volume/24-hour/)

バイナンスは、2018年7月に取引高が1位。

私が確認した時間で、日本の取引所で一番ランキングが上だったのが、ビットフライヤーの25位。

非常に大きな差がありますね~。

 

Binance(バイナンス)の登録方法は、こちらを参考としてください。

日本語対応 仮想通貨取引所 Binance(バイナンス)の登録方法と使い方

Binance(バイナンス)の登録はこちらから

ビットコインFXなら 日本語対応のBITMEX(ビットメックス)

 

レバレッジをかけた取引をするならレバレッジ最大100倍のBITMEXがおすすめです。しかも、完全に日本語に対応しているので、取引などもしやすいですよ。

取引所の国 香港
設立年月 2014年

 

BitMEX(ビットメックス)の登録はこちらから

メリット1 レバレッジが最大100倍!

BitMEXの最大の魅力は、やはりレバレッジが最大100倍で、自分の資金以上の取引が可能な点でしょう。国内では、最大でも25倍。

実に日本国内の取引所の4倍以上の額の取引が可能になります。

 

メリット2 アルトコインのレバレッジ取引も可能

アルトコイントレードは、最大100倍とはいきませんが、数多くのアルトコイントレードが可能。

通貨 最大レバレッジ
ビットコイン(XBT) 100倍
ビットコインキャッシュ(BCH) 20倍
カルダノ(ADA) 20倍
イーサリアム(ETH) 50倍
イオス(EOS) 20倍
トロン(TRX) 20倍
ライトコイン(LTC) 33.33倍
リップル(XRP) 20倍
ビットコイン表記はXBTです。日本でも人気のある、ADA、TRX、さらに世界敵に取引額が多いEOSもありますね。

メリット3 日本語に対応している

海外仮想通貨取引所が、日本語対応から撤退する中で、ビットメックスは日本語に対応しているので、口座開設などもスムーズに進むことができますよ。

 

メリット4 取引高世界1で、取引もスムーズ

大人気のBITMEXの取引高は月間10兆円を超える世界NO.1取引所になっています。

→リアルタイムでの出来高を確認したい方は、こちらから coinmarketcap

2017年の5月の段階と比較して、1年で30倍以上の成長をしています。

 

取引量が多いと、取引板は厚くなります。

非常に流動性が高くなり、スムーズに約定が完了するようになります

 

メリット5 追証がない

レバレッジ取引をしていると、大きな利益が得られる一方、大きな損失を出す可能性もあります。

ビットメックスは、追証がないため、ビットメックス口座にある資金以上に、追加で資金を請求されることはありません。

 

そのため、自分でリスクコントロールしながらトレードをすることが可能です。

 

BitMEX(ビットメックス)の登録はこちらから

 

2018年8月にレバレッジ500倍の仮想通貨取引所もオープンするそうです。

→気になる方は、詳細を別ページでご紹介していますので、ご参考としてください。

 

最近日本語対応取引所が減っていることについて

 

日本では2017年億り人といわれる人たちが多数出たように、世界の中でも日本の仮想通貨売買に占める割合は、結構高かったのです。

 

日本語による情報サイト「JPBITCOIN.COM」によれば、「世界のビットコインの月間取引高のうち、日本円の比率は2017年8月時点23%から3か月後の11月に約41%まで拡大。」したこともあったとのこと。

 

日本人を取り込むことで、海外仮想通貨取引所も大きな顧客拡大が目指せたので、多数のサイトが日本語対応していたのでしょう。

 

そのため、日本では購入できないアルトコインがたくさん売られており、大変魅力的な取引所をご紹介していました。

 KuCoin(クーコイン)

(登録はしないようにしましょう!)

 

メリット

・手数料が0.5%と業界最安クラス

・バイナンスにもビットレックスにも上場していないコインもあり

 

仮想通貨取引所クーコイン(Kucoin)は、6月末に、日本の投資家にサービスを提供しないことを発表しました。

 

 

ホームページにおいて日本からのKYC確認(個人認証のことです)は自動的に却下され、日本語をサポートしない事を告知しました。

 

今後の、取引の利用期限や顧客資金の取り扱いなど具体的な内容は明らかにされていません。

 

もし、まだクーコインに通貨を持っている人は、早急に引き出すべきだと思います。

 

ちなみに、私もこのニュースがでた直後に、クーコインに残っているコインは、すべて出金しました。

私自身、KYC確認をしておらず、出金できないのではないかとかなり焦りましたが、7月上旬現在、まだ出金等は、KYC確認していなくても普通にできました。よかった~。

 

2018年はビットコイン枚数を増やそう(^◇^)

2017年は、仮想通貨元年でした。どんなコインでも買えば上がる、みたいなお祭り騒ぎのような状態でした。

実際、多くの人が億り人になったわけですからね。

 

私もその波にのまれたかったのですが、結局は、変なICO案件や、ビットコイン増やせますよ~みたいな変なサイトに登録してしまい、大きく稼ぐことはできませんでした(;´∀`)

 

ただ、残っていた少額のビットコインで、アルトコイントレードをして12月には資産は一時的には大きく増えました。と言いますのも、仮想通貨シグナル「ORCA signal」というグループに入って、取引をしていたからです。

 

現在も、このグループに入って取引をしているのですが、正直ビットコインの低迷期には、大きく資産を増やすことは難しく、シグナルが出てもなかなか利益は伸ばせませんでした。

 

しかし、このグループに入っている大きな利点は、運営者の方含め、とても気の良いグループメンバーとビットコイン市場を俯瞰できるということです。

 

実際、2018年に入り、ビットコイン価格が大きく下落して、その流れが長期にわたって続いているのは、皆さんもご存じのことと思います。

 

2018年1月には1btc200万円だったものが、2018年7月現在は約70万円前後。

こんなにも長期に低迷が続くとは、、。正直思っておりませんでした。

 

情報を得ていない人は、この状態でもうビットコイン取引やーめた。となった人も多いことと思います。

 

しかし、このグループでは、情報共有が半端なくいいのです。しかも、みなさん情報通ですし(^^♪

 

なんとか、この最悪な状況を、気持ち穏やかに過ごせたのも、このグループに入っていたおかげ。

 

しかも、7月に入って、アルトコイン価格が大きく上昇することも多くなってきました。

 

2018年7月4日のバイナンスでの、取引での上昇率です。

上位の「sys」は、1日で132%の上昇をしています。ほかのコインでも、10%を超えてきているものもいます。

 

2018年1月ごろまでは、それでもアルトコイントレードは利益が出ていました。

2月~6月は、ほとんど上昇することがなく、逆に下落するばかり、、。

やっと息を吹き返してきた感じがあります。

 

このグループでも、毎日シグナルが配信され、利益を出せるようになってきました。

2018年年末に向けて、この大きな下げ局面からの上昇!個人的に大いに期待しています。

【2018年8月】仮想通貨シグナル:ORCA Signalを使っての感想

 

実際暗号通貨市場はどうなっていくのか?

 

低迷を極める暗号通貨市場ですが、

長期目線で見た場合、暗号通貨市場は拡大発展していくことが予想されています。

2017年8月 0.8%の人が保有

2018年4月 2%予想

2018年8月 3%予想

と暗号通貨を保有する人が増えていくとのこと。でもまだまだ、今年の夏でさえ3%です。

今持っているひとは、すごく先進的だといえますね。

 

2016年7月 暗号通貨市場時価総額 1兆円

2017年8月 18兆円

2018年予想 200兆円になる見込み

 

あくまでも見込みなので、正直なことは言えませんが、現在ブロックチェーン技術の進歩により、多くのプロジェクトが進行しており、暗号通貨市場としては、拡大していく方向にあることは間違いないと思います。

 

ビットコインは、日本では2017年4月に、改正資金決済法等が施行され、仮想通貨交換業者に対して登録制を導入しました。

金融庁も「仮想通貨交換業者に対するこれまでの対応等」ということで、マネーロンダリング対策や顧客保護などの観点から、コインチェックをはじめ、多くの仮想通貨取引所に行政処分を実行しています。

 

国内最大手のビットフライヤーさんも行政処分を受けています。

 

規制が出てくることは、一面では非常にいいことです。粗悪な案件がなくなり、私たちも安心して仮想通貨トレードができるようになるのは、望むところです。

 

ただ、日本語対応はしていないものの、海外仮想通貨取引所は、やはり多くのアルトコインを取り扱っており、魅力です。ですので、海外仮想通貨取引所でトレードしたい人には、取引所の最大手「バイナンス」をおすすめしておきます。

 

ちなみに、私のグループでは、バイナンスとビットレックスでの取引をしております。

 

前提

まずは、この仮想通貨取引所でアルトコイン等を購入するにも、日本円をビットコインに変えておいた方が、スムーズですので、まずは、日本の仮想通貨業者に登録しておきましょう(^^♪

 

安心して取引できる?行政処分をまだ受けていない仮想通貨取引所

 

アルトコイン投資で資産を増やしていきたいなら海外仮想通貨取引所で

日本の仮想通貨取引所は、大手の海外仮想通貨取引所からコインを購入したうえに手数料を加えていますので、そもそもコインの値段が高い。ビットコインだけなら、どの取引所でも差はありませんが、それ以外のアルトコインになると、価格差が生じてきます。

 

しかも、海外仮想通貨取引所バイナンスは、非常にアルトコインの種類が多い。日本の比にはなりません。

 

もし、ビットコインの投資以外にも、アルトコインも購入したいというなら、一度海外仮想通貨取引所を健闘されると良いかもしれません。日本の仮想通貨取引所では、取引回数が増えるほど、多くの手数料を取られて、その分利益が少なくなりますから(-_-;)