どうも、ビットコイン愛好アラフォー女子(通称ビット女子こと)こぶたぶたです(*´▽`*)

毎日私のビットコインがどれだけ増えたか、もしくは減ってしまったかお伝えしています。
私がビットコインをはじめて買ったのが1月12日。
クレジットカードで購入したのですが、結構手数料とられましたが、
(できれば、銀行振り込みしてから購入されることをおすすめします。)

ビットコインを購入する時に気を付けることは、こちらにまとめてあります ↓

ビットコインを購入する時に気を付けること

 

私の出発点価格は、1BTC約10万円です。そこからいくらまで上がっていきますでしょうか!楽しみです( *´艸`)

 

平成29年3月28日午前6時頃のビットコイン価格は、114,730円。

10万円を一時期割り込んだビットコイン価格ですが、11万円台までもどってきましたね(^◇^)

 

ビットコインの最大手であるビットフライヤーが昨日、ビットコイン価格の下落の要因ともなっていたハードフォークについてのコメントを正式に発表しました。長い間沈黙を守っていたビットフライヤーさんから、私たちにとって大変うれしい見解が出されています。

 

ビットフライヤーさんの発表した「ビットコインのハードフォークに対する当社の見解」をご覧ください。

(リンク張っときますね(*´▽`*))

 

ハードフォーク問題については以前も取り上げましが、かなり簡単にいいますと。

今はひとつのビットコインであるのが、新ビットコインと、旧ビットコインの全く違うふたつに分かれるかもしれない。

 

旧ビットコインしかもっていない人は、新ビットコインを使えない。そうすると、旧ビットコインを所持している人は、使えなくなったり、価格が大きく下落したりするリスクがある。という話でした。

 

ビットフライヤーさんの意見書を読みますと、ハードフォーク問題について顧客保護のために、真摯に向き合おうという姿勢が見てとれて、大変好感がもてます。

 

そして、次のことをお約束します。と締めくくられています。

にハードフォークが発生した場合は、次の事項 をお約束いたします。

● お客様の資産は守られます。BU によるハードフォークが発生した場合、ハードフォ ーク前にビットコインを保有されていたお客様はハードフォーク後に同数の BCC と BU を保有することになります。

● ただしハードフォークの前後に、ビットコインを使った決済、ビットコインの預入 および送付等の取引を受け付けない期間を一定期間設ける可能性があります。

● 当社においてはハードフォークを機に懸念されるリプレイ攻撃は対策可能です。す でに対策の準備を進めております。

● BU に対する分析・研究を継続し、お客様のリスクを最小限に抑制する努力を続けま す。

 

つまりは、ハードフォークが起きても、顧客を守りますよ。ということですね。

やはり、国内最大手のビットコイン取引所のビットフライヤーさん。ビットコインを預けるならビットフライヤーが安心です。

 

昨日の値上がりは、このビットフライヤーさんの見解の発表も影響しているんでしょうか。

4月1日から改正資金決済法も正式に施行になりますし、ビットフライヤーさんの方向性は、これからビットコインを所有するであろう我々にとって大きな安心材料にはなりますよね。

 
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