どうも、ビットコイン愛好アラフォー女子(通称ビット女子こと)こぶたぶたです(*´▽`*)

今日もおはようございます。

毎日朝の6時~7時の間に私のビットコインがどれだけ増えたか、もしくは減ってしまったかお伝えしています。
私がビットコインをはじめて買ったのが1月12日。
クレジットカードで購入したのですが、結構手数料とられました。
(できれば、銀行振り込みしてから購入されることをおすすめします。)

ビットコインを購入する時に気を付けることは、こちらにまとめてあります ↓

ビットコインを購入する時に気を付けること

 

今日、2017年3月7日6時15分の1BTCは、約147,389円。

 

昨日、2017年3月6日6時15分の1BTCは、約146,812円。

ここ数日は、この147,000円台をいったり来たりという感じですね。

 

日本は、ビットコインの取引額でみると、1日の取引額は約86億円とかなり大きな市場となってきていることがわかりますが、EU離脱で世界的ニュースとなったイギリスは、まだまだビットコイン後進国だそうで、その1日の取引額は日本の100分の1の約6800万円とのことです。

 

ビットコインは、自国通貨の価値が低い国に対しては、「セーフ・ヘイブン(資産の安全な避難場所)」として、安全な資産としての価値が高まるとみられています。

 

ただ、EU離脱でポンド不安が広がって、ポンドの価格が下落しましたが、イギリス国民はまだまだビットコインにその価値をあまり見出していない結果のようです。

 

そもそも、イギリスでは過去ビットコインに対しては、通貨として歴史が浅いことや、その仕組み批判的に報道してきた歴史があり、国民にもその思いが根付いているのでしょう。

 

ただ、イギリスの主要メディア企業であるインディペンデントが、イギリス国民に対して公正な立場で、ビットコインの有用性を報道し続けているという情報があります。このインディペンデントは、ビットコインは金融システムの革命であるとして、ビットコインの仕組みを伝える論文の用意もあるとのこと。

 

日本においても、マウントゴックスの破たんの一件以来、ビットコインに対しての不信感は非常に大きいものがあることは間違いありませんが、1日の取引額でいえば、非常に大きな額に成長しています。先日ビットコインのセミナーに参加したところ、1日のうち午前、午後とあったのですが、午後の部だけでも50人以上は参加者がいました。

 

ビットコインは、日本においては興味のある方が多いのかな、、という印象を受けています。

 

私もそのうちの一人ですが、ビットコインを投資目的として保有することが、今現在の主流であることは間違いありませんが、将来一般的に使用することができるようになれば、実際に利用する場面はどんどん増えていくことでしょう。

 

だからこそ、今この時にできる分だけは仕込んでおくことが必要であると感じています。

 

東京オリンピックの2020年までいどれだけ増えるか、ワクワクしながらこのブログを更新していきますね。

 
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