これからは、個人で稼ぐ時代がやってくる!

これは、インターネットでビジネスを展開してる小玉歩さんがお話していたことです。

 

小玉さんは、毎年億を稼ぐインターネットビジネスの若者の代表みたいな感じですね。多くの教え子さんがいるようで、その方たちも、億そ越えてくる人が、昨年は、3人も出たそうです。

 

そんな小玉さんがお話されていたことば。

 

1日のうちで、インターネットを見ることがない日は、ほぼないじゃないですか?

スマホを持っていたら、1日のうち絶対に見ますよね。

 

仕事上でも、インターネットで検索することも多いと思います。

 

それから、小玉さんの言葉で衝撃だったのが、

 

「最近テレビよりも、スマホを見ている時間の方が長くないですか??」

 

という問いかけです。

 

確かにその通り。私も、テレビをボーっとみている時間よりも、スマホをいじくりまさしている時間の方がながいのかも。

 

テレビから影響を受けるよりも、インターネットを通じた情報に影響を受けていることが多い。

 

そのような時代では、個人が商売を始めて成功する例がたくさんあると。

 

その例が、フリマアプリである「メルカリ」「フリル」であったり、老舗の「ヤフオク」であったりです。

 

また、最近フェイスブックをやっていても、ツイッターを見ていても、個人で商売されているような方の発信を見る機会が増えたように思います。

 

私自身も、メルカリ族ですし(*^。^*)

 

確かに、個人の方が商売を手軽に始められる機会が増えていますよね。

例えば、メルカリなどを使わないで、実際自分でネットショップ立ち上げて商品を売ってみよう!という方も増えるかもしれませんね。

 

それはさておき、ネットショップをすでに経営されてる方にとっては、クレジット決済などによる手数料は非常に大きなコストだと思いますが、

そんな中、ビットコイン決済をオンライン上で導入できる仕組みをビットフライヤーが始めました。

これは画期的ですよね!

日本の三大メガバンクが出資して、日本大手生保会も出資しているビットフライヤーの運営だから、なお安心感高いです。

 

ビットコイン決済とクレジット決済の手数料差

現在、色々なクレジット会社やサービスがあるなか、オンラインでのサービスで楽天ペイさんを例にしてみました。

これによりますと、物販商材では、データ処理手数料のほかに、サービス利用手数料は、4%。さらに楽天スーパーポイント原資ご負担分で1%かかってきます。

 

それが、ビットフライヤーの提供するサービスでは、1%となっています。

 

この差って、非常に大きく売り上げに影響しますよね。

 

クレジットカード決済に比べて、4%の差は大きな経費削減。

 

ビットコイン決済BitWire SHOP ver2.1

そのシステムが、「bitWire SHOP ver2.1」です。

BitWireShopは、先ほどのように決済手数料が1%だということ。

 

もし、ビットコインが普及して、ビットコイン払いをする人が増えれば、お店側もその分の手数料が安くなるから、嬉しいですよね(*´▽`*)

 

さらには、クレジット決済だと運転資金にタイムラグが生じてしまいますが、BitWireSHOPでは、最短で当日現金化ができるとのこと。しかも、受け取りは日本円でも、ビットコインどちらでもOKとのこと。今なら、ビットコインで受け取りたいところですが、運転資金ですからね。余裕を見ながら、ビットコインで受け取ることが賢いのかな。

 

オンライン決済ではないですが、私の実家は喫茶店を経営しています。地元のおじさまたちの憩いの場になっているので、ビットコイン決済とは程遠い感じですけど、、。スマホが急速に広まったように、スマホと相性のいい、ビットコインが広まれば、ビットコイン支払いも抵抗がなくなってくるのは、近い将来の話かもしれないと思うところです。

 

BitWireSHOPの登録はすごく簡単。

 

以下は、ビットフライヤーさんのHPから引用

このように、「ご利用登録は1クリックで完了」、「初期・月額費用ずーっと無料」、「決済手数料1%」とのこと。

 

申し込みは、既にビットフライヤーにアカウントを持っていればすぐに申し込みができますよ。

 

わからないことがあったのでビットフライヤーさんに聞いた件

1 bitWire SHOP ver2.1の利用に聞きの導入に専用機器は必要か??

「インターネット環境さえあれば、スマホ・タブレット・パソコンからでも支払画面を表示できる」とのこと。敷居低いですね。

 

2 ECサイトだけではなく、リアル店舗でも利用可能なのか?

「代金を「0」にすれば、リアル店舗において、支払い金額を自由金額で記入できる」とのこと。もともと、「bitWire SHOP」が進化して、Ver2.1になったので、リアル店舗でしか対応していなかったものが、ネットショップまで拡大した模様。

 

3 楽天やYHOOショップなどのネットショップでも導入可能か?

「楽天やヤフーではビットコイン決済は対応しておりません」とのこと。そうですよね。楽天さんたちが導入するまで待ちましょう。

 

なかなか、地方だとビットコイン決済を取り入れているリアル店舗は少ないと思いますが、ビットコイン決済を取り入れれば差別化はできますよね。しかも、ビットコイン決済を使える店舗を検索できるサイトもあるので、そこに申請すれば、今なら全国に知られるお店になるかも??認知してもらいましょう。

 

ビットコインマップを作っているサイトのひとつです。ご参考までに→Coin Portal

 

ネットショップでも、徐々に広がりを見せると思いますし、導入は非常に簡単なようですので、検討されても面白いですね(*´▽`*)

 

詳しくは、ビットフライヤーのHPにありますので、ご確認ください。↓

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現在、ビットコイン決済を導入している店舗は、日本全国で2万店舗と言われているそうです。

それだけ、導入側のメリットが大きいんですよね。

 

アメリカではAmazonがビットコイン決済を導入していますし、今後日本でも楽天や、Amazonが導入を検討しているということです。また、フリマアプリのメルカリも導入を検討しているとか。ビットコインの勢いはとまらないですね。

 

私が大好きなメルカリでも導入ですか! これについても記事を書きました(*´▽`*)↓

メルカリでも仮想通貨(ビットコイン bitcoin)で買い物できるようになる?

 

時代を先取りした分、得られることも大きいかもしれません。

何より、ユーザーさんに決済の選択肢が広がることは大きな利点になりえることは間違いありません。

 

私も、将来ビットコインが値上がりして資産が増えたら、ビットコイン決済を有効に活用していきたいですね。

今後の広がりに期待です。

 

ちなみに、コインチェックさんでも同様のことを実施中です。

→ コインチェック

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